リビング
富山ガラス造形研究所でホットワーク(吹きガラス)、キルンワーク(パート・ド・ヴェール、キャスティング)などや、市民大学ガラス工芸にて、バーナーワーク、サンドブラストなど多くの技法を学びました。
その中でカット(切子)に出会い、現在カットをメインとした幅広い制作活動を行っています。
2006年 こびん工房設立
2017年 糸島市に移設
現在、糸島市を拠点に活動する中村敏康。
日本の切子の文様などを使い、流線的なデザインや和のテイストを作品に表現いたしました。
素敵な酒器が勢ぞろいいたします。
【トップ画像】
「天開ぐい吞」
9,900円
花器 「波と雲」 385,000円
サイズ:W17×H19.5cm
富山ガラス美術館に納めてある風景切子シリーズの新作。
浮世絵をモチーフに、切子で表現しています。
ガラスは木版画のようにした、新しい彫り方です。
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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