婦人服(エレガンス)、大きいサイズの婦人服、小さいサイズの婦人服
2026年9月16日(水)〜30日(水)
岩田屋本店本館4階 メガネサロンLe pointにて、フランスのアイウェアブランド〈Jacques Durand/ジャックデュラン〉のトランクショーを開催します。
静謐な世界観とミニマルなデザインが多くの愛好者を生み出している〈Jacques Durand/ジャックデュラン〉。
通期では平常の3倍近くとなる150点以上の定番ラインをその場でご購入いただけるトランクショーを実施。
さらに期間中9月20日(日)〜23日(水)は、普段は東京・南青山のフラグシップストアでしかご覧いただけない同ブランドの特注ライン「Plus is +」と「Curva」のフルバリエーションサンプルを直接ご覧のうえご注文いただける特別受注会を開催。
ぜひこの機会に、皆さまのご来店をこころよりお待ちしております。
◆About〈Jacques Durand/ジャックデュラン〉
“Timeless”という明確で確固たるコンセプト。その中に確かな個性を宿すアイウェア。
Jacques Durandのプロダクトには随所に特徴がある。
フラットなフロント構造やヘアラインが際立つマット仕上げのテクスチャーなど、直線的なデザインで一切の無駄がない。
その極限まで突き詰めたミニマリズムが、ほかのメガネからは感じられない個性を生む。
創業者でありデザイナーを務めたジャック・デュラン氏は1970年代からアイウエアのデザインを手がけ、メガネのイロハを知り尽くした人物。
1978年にはフランスを代表する世界的ブランド、アランミクリの立ちあげに参画。
のちにフランスを代表するプロダクトデザイナーとなるフィリップ・スタルクとアランミクリがタッグを組んで立ちあげたスタルク アイズのプロジェクトマネージャーも務めた。
そうして長年にわたりアイウエア業界を牽引してきた彼がデザインするメガネは、膨大な知識とノウハウにもとづいており、流行の変化などに簡単に左右されるようなものではないことは一目瞭然だ。
2010年にフランスで創業したジャックデュランは、現在イタリアにある自社工房でデザインから製作までを手がけており、その一本一本がハンドメイド。
現在にいたるまでリリースしてきたメガネの数は、300を超える。
基本的なディテールは共通しているため、すべてのモデルにおいてブランド特有の雰囲気は保たれているものの、そのデザインの種類は実に豊富。
カラーバリエーションも多岐にわたり、その振り福の大きさもジャックデュランの魅力のひとつでもある。
残念なことに、ジャック・デュラン氏は2022年4月に逝去してしまったが、彼の遺した素晴らしいアイウエアの数々は、「Timeless」という言葉どおり今後も名作として残り続けるものであるに違いない。(公式HPより引用)
※特注ラインのサンプルは1セットのみとなります。順番をお待ちいただく可能性がありますので、ご了承ください。
※特注ラインご注文は10ヶ月〜の納期をいただきます。
“PAQUES 106” 02101 tokyo tortoise
64,900円
トラッドかつハイインパクトなべっ甲柄も、完成されたオーセンティックなラウンドボストンシェイプが魅力の大定番「PAQUES 106」なら、嫌味のない大人の落ち着きと遊び心に昇華。
フレーム本体:アセテート/芯材・丁番・ネジ:ニッケル合金/レンズ幅 44mm × ブリッジ幅 25mm × テンプル長 × 145mm
“EHIME 382” 01301 écaille
68,200円
昨年のトランクショーで大人気だったレディースサングラス。エッジの効いたシェイプながら、不思議と顔に馴染む独特のシェイプ。洋服とのコーディネートが楽しくなるような一品です。
フレーム本体:アセテート/芯材・丁番・ネジ:ニッケル合金/レンズ幅 49mm × ブリッジ幅 27mm × テンプル⻑ × 145mm
Curva No.06 “Le Corbusier” 002 black
165,000円
通常ラインとは別の工房で、マスタークラフトマンの手によってのみ生産される一品「Curva」。中でも近代建築の巨匠の名を冠するNo.06は特に人気の型番。別格の存在感を放ちます。
フレーム本体:アセテート/芯材・丁番・ネジ:ニッケル合金/レンズ幅 42mm × ブリッジ幅 24mm × テンプル⻑ × 150mm
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
その他のニュース